めざましテレビ 占い (2025)

ロペまち占い・ちいかわ占い

平均順位

順位 星座 平均順位
1位 おとめ座 6.16
2位 やぎ座 6.16
3位 おひつじ座 6.22
4位 うお座 6.22
5位 おうし座 6.24
6位 ふたご座 6.29
7位 かに座 6.30
8位 いて座 6.32
9位 さそり座 6.36
10位 しし座 6.39
11位 てんびん座 6.41
12位 みずがめ座 6.51

順位表

順位 おひつじ座 おうし座 ふたご座 かに座 しし座 おとめ座 てんびん座 さそり座 いて座 やぎ座 みずがめ座 うお座
1位 22 22 21 22 19 21 19 18 21 22 23 25
2位 24 22 24 19 20 21 19 26 18 22 19 21
3位 19 27 21 19 23 23 22 18 24 22 17 20
4位 23 16 22 27 18 23 20 22 22 22 18 22
5位 19 19 18 17 24 25 21 24 21 25 21 21
6位 23 18 22 27 21 20 21 18 21 22 19 22
7位 19 24 16 24 19 18 24 24 24 20 25 17
8位 21 21 23 16 25 22 24 18 22 21 18 24
9位 25 21 22 18 21 24 21 18 19 22 24 20
10位 23 22 18 23 22 19 23 24 17 16 28 20
11位 16 22 25 20 24 25 19 21 22 16 22 23
12位 21 20 22 23 19 14 22 24 24 25 21 20

集計期間 2025-01-06 ~ 2025-12-26

Apple MusicからAmazon Musicに移行したあと、マイミュージック一括ダウンロードを目指して

あらすじ

この間まで、Apple Musicを利用していました。
Macだけじゃなくて、Windowsからも聴き放題を利用しやすくしたいと思いました。
聴ける曲も考慮した結果、Amazon Musicに移行することに決めました。

プレイリストの移行

Amazon.co.jp: プレイリストをAmazonMusicにインポートする: デジタルミュージック

まず、上記の転送サービスを利用してプレイリストを移行しました。
移行後、違う曲・存在しない曲を取り込んでいるものがあったのでそれらを整理しました。
その後、Amazon Musicではマイミュージックを一括ダウンロードできないのが不便に感じました。
なので、全ての曲をプレイリストに追加してダウンロードしたいと思いました。

一括ダウンロードのためのプレイリスト作成

music.amazon.co.jp

  1. Amazon Musicをブラウザで開き、プレイリスト「ALL」を作成
  2. マイミュージックで開発者ツールを開く (プレイリストからも可能)
  3. addPlaylist.jsを実行して「ALL」に追加する
  4. 「ALL」プレイリストでダウンロードする
// 待機
const sleep = (ms) => new Promise((resolve) => setTimeout(resolve, ms))

// プレイリストに追加する処理
const addAllPlaylist = async (musicRow) => {
  const moreBtn = musicRow.querySelector("music-button[icon-name='more']")
  moreBtn.click()
  await sleep(1000)
  const menu = document.querySelector('div[role="menu"]')
  const addMenuBtn = menu.querySelector(
    'music-list-item[primary-text="プレイリストに追加"]'
  )
  addMenuBtn.click()
  await sleep(1000)
  // メニュー内、1番目のプレイリストに追加
  const addBtn = document.querySelector("music-button[icon-name='add']")
  addBtn.click()
  await sleep(2000)
  try {
    const dialogHeaderText = document.getElementById("dialogHeader").textContent
    if (dialogHeaderText === "重複曲") {
      document.getElementById("dialogButton2").click()
      await sleep(1000)
    }
  } catch (error) {
    await sleep(2000)
  }
}

// スクロール時の重複曲を排除しながらプレイリストに追加する
const musicDictArray = []
let musicRows, musicRows2, number, nextNumber
musicRows = document.querySelectorAll("music-container music-image-row")
while (true) {
  for (let musicRow of musicRows) {
    nextNumber = Number(musicRow.querySelector(".index").textContent)
    const title = musicRow.querySelector(".col1 music-link").textContent
    const album = musicRow.querySelector(".col3 music-link").textContent
    const musicDict = {
      number: nextNumber,
      title: title,
      album: album,
    }

    await addAllPlaylist(musicRow)
  }
  if (number - nextNumber > 5) {
    break
  }
  number = nextNumber
  window.scrollTo(0, window.scrollY + 840)
  await sleep(1000)

  // スクロール時の重複曲排除
  convertedMusicRows = [].map.call(musicRows, (element) => {
    return element
  })
  musicRows2 = document.querySelectorAll("music-container music-image-row")
  convertedMusicRows2 = [].map.call(musicRows2, (element) => {
    return element
  })
  musicRows = convertedMusicRows2.filter(
    (i) => convertedMusicRows.indexOf(i) == -1
  )
}

感想

ブラウザでAmazon Musicを読み込んだときにすべては表示されず、スクロールするたびに曲情報が読み込まれるところに少し引っかかりました。  
なんとか無事一括ダウンロードできるようになってよかったです。

MX MASTER 3sを買いました

腱鞘炎のため今まで、Logicool Liftを使っていました。
1年使ったので、新しいマウスを触りたいなと思いました。

そこで買ったのがMX MASTER 3sです。

Liftほどではないですがエルゴノミクス形状になっています。
使ってみたら、私的にはMX MASTER 3sの方が手が疲れませんでした。
サムホイールもデスクトップを切り替えるのがとても楽になりました。
一つ不満な点は、ホイールが気持ちよく回るフリースピンにしていたのですが、Smooth Scrollがガクガクしていました。
そこで、ScrollScroll Macをインストールしました。

www.smoothscroll.net

これで、完全に滑らかにスクロールできるようになりました。
しかし、マウス設定のソフトが3つ存在することになりました。

  • システム設定
  • Logicool Options+
  • SmoothScrool Mac

このことで、スクロールの動作が自然または標準に設定しづらくなりました。
スクロールを標準にした上で、サムホイールによるデスクトップ切り替えをスマホと同じようなスワイプ方向にしたかったです。
結果として、設定は以下の通りになりました。
作業がだいぶ快適になってよかったです。

追記

ChromeだけならSmoothScroll Macをインストールしなくても、拡張機能を入れればスムースにスクロールできました。

chromewebstore.google.com

  • 設定

Node.jsでJSONファイルをrequireを使わず読み込みたい

方法

ES Modulesでrequireを使用してJSONファイルを読み込んでいたので、どうにかimportに統一したいと思いました。 調べてみると、fsモジュールのreadFileメソッドで出来るみたいです。

// require
import { createRequire } from "module"
const require = createRequire(import.meta.url)
const secrets = require("../../../google_secrets.json")

// import
import { readFile } from "fs/promises"
const secrets = JSON.parse(await readFile("./google_secrets.json"))

console.log(secrets.private_key)

無事読み込めました。 統一できて気持ちよかったです

参考にさせていただいた記事

iwb.jp

www.geeksforgeeks.org

Node.js バージョン管理 比較表

比較表

Tool macOS Linux (WSL) Windows スター数 (k) バージョン管理
ファイル
プロジェクト
切替
特徴 最終リリース日
nvm 71.6 .nvmrc スタンダード 2023-08-22
asdf 19 .tool-versions 複数言語の管理 2023-09-13
n 18.1 .nvmrc
.node-version
.n-node-version
macOSで導入しやすい 2023-10-15
fnm 13.9 .nvmrc
.node-version
処理速度が速い(Rust製) 2023-08-16
Volta 9 package.json 処理速度が速い(Rust製) 2023-06-25
nodenv 2.1 .node-version anyenv + nodenvの方が多い 2023-02-19
nodebrew 1 なし macOSで導入しやすい 2022-03-19

参考にさせていただいた記事

qiita.com

zenn.dev

zenn.dev

WSLのUbuntu上でbashのプロンプトをカスタマイズ

目標

bashで時間とディレクトリを改行しながら表示したい

zenn.dev

経過

上記の記事を参考にカスタマイズしていたら、表示が崩れました。

PS1='\n\e[32m[\u@\h] \e[35m\t \n\e[36m\w \n\e[0m\$ '

bashの履歴を見ると、4文字余計に表示される。

[user@host] 22:37:17
~
$ sourvi ~/.bashrc

解決

miau.hatenablog.com

上記の記事を参考に修正しました。

PS1='\n\[\033[32m\]\ek\e\\\][\u@\h] \[\033[35m\]\t\n\[\033[36m\]\w\n\[\033[0m\]\$ '
[user@host] 22:37:59
~
$ vi ~/.bashrc

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chrome.google.com

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